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新型コロナウイルス

 新型コロナについては、今までに書いた以上のネタはないんですが。
 細かい話が思いつく。

 mRNAワクチンは、スパイクタンパク質を作るんでしょ?
 スパイクタンパク質は細胞に侵入するための鍵と考えられていて。
 それを作ることで、免疫がそれを覚えて、細胞に侵入するのをブロックするようになる。
 ワクチンは、本来的には感染を防ぐためのものだから、
 mRNAワクチンも、ワクチンとして感染を防ぐためのものとして作られ、
 そのために着目したのが、鍵であるスパイクタンパク質。
 このスジは通っていると思う。

 でも、実際試してみたら、感染自体を防ぐことはできなかった。
 この時点で、企画倒れなんだけど。

 でも、重症化は防ぐことはできると。
 「ひょうたんから駒が出た」と、お前らは喜んでいるが。
 本当に、ひょうたんから駒が出てきたのか、私は疑問で。

 スパイクタンパク質で重症化を防ぐのなら、その仕組みはどうなっているのか?
 「ワクチンで重症化を防げる」と言う人は多いが、それをどう理解(分析)しているのか、私には分からない。
 専門家の人は教えてください。
 (テレビは、せっかく専門家を呼んでいるんだから、そういう専門的なことを聞けばいいのに)


 で、「ワクチンで重症化を防げる」について。
 これも偽薬(プラセボ)効果なんじゃないの?
 私の珍説では、解熱剤を使うと重症化することがある。
 (肺細胞にどの程度、ウイルスが入っているか、で)
 (肺細胞にウイルスが全くなければ影響はない) 
 だから、解熱剤を使わなければ、新型コロナウイルスは、ただの風邪。
 (「ただの風邪だから」と、解熱剤で治ると思っていると重症化する)
 ワクチン接種者は、ワクチンを接種した安心感で、ちょっとの風邪症状では解熱剤を使わなくなるんじゃないの?
 薬物を使用した安心感で、本来的な「ただの風邪」になる。
 私は薬物に頼らなくても、ただの風邪だと思っている。
 そういうことで、
 このコロナ騒動は、専門家とメディアが不安を煽ったことが原因のインフォデミック。

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新型コロナウイルス/悪寒

 個人サイト『ニーチェクラブ』の掲示板で、
 ↓「イクストラン君の哲学的探究の結晶 4」
□投稿者/ rest -(2021/08/18(Wed) 11:22:40)
 北大によるとPCR検査の精度は90%。
 https://www.huhp.hokudai.ac.jp/news/2020-09-29/
 ロックダウンを法制化する案もでているが、どうせ法制化するなら国民全員にPCR検査を義務付けたらどうか。クラスターではなく市中感染が主だとすればPCR検査を法制化したほうが感染源を断つ早道だと考えるが。たとえ不完全でもやらないよりはやったほうが効果はあるだろう。


 まだ「検査、検査」と言っている人がいるとは。
 と、思ったものの。

 いや、今こそ、全員PCR検査だろう。
 それによって感染源が分かる。
 ワクチン推進派はビビってんのか?

 夏に風邪が流行るなんて、これは人為的なものに思える。
 私は、ワクチン接種+解熱剤で、「コロナパーティー」になっていると疑っている。

 全員PCR検査をすることで、感染源の傾向が分かるかもしれない。
 ワクチン接種そのもので感染が広がるのではなく、「ピン」は解熱剤であるはず。
 (ワクチンを接種した人がずっとウイルスを吐き出し続けるのではなく)
 (一定期間は吐き出すが、そのあとは、抗体ができる)
 (それがコロナパーティー)

 立憲民主党は、ワクチンには消極的で、あいかわらず「検査、検査」と言っていたはず。
 今こそ、枝野幸男の出番だろう。
 お前はボルソナロになれる男だ。

 とはいえ、私はワクチン接種(コロナパーティー)を否定しない。
 今、ワクチン接種を望む人は、医療が好きな人で。
 冬にコロナウイルスに感染したら、絶対、解熱剤を使う。
 冬に感染爆発するよりは、
 夏に感染爆発して抗体を獲得しておいた方が、被害が少なくなるかもしれない。

 まぁ1ミリも医療に依存していない私には、ただのコロナ騒動にしか見えないのだが。
 (去年、ニューヨークで感染爆発したとき、浮浪者に感染が少なかったのと同じで)
 (医療に近い人の被害が大きい)


 ↓『ウィキペディア』悪寒
悪寒(おかん)とは、全身がぞくぞくとする不快な寒けのこと。発熱初期に感じ、ふるえが伴うこともある(悪寒戦慄、身震い、英: chills, shivering, rigor)。

悪寒は外気温や皮膚温の低下によって起こるわけではない。悪寒は炎症反応の一部であり、サイトカインおよびプロスタグランジンが放出され、それにより視床下部が司る体温の設定ポイントを上昇させる。この設定値が上がると、体温が上昇する(発熱)のだが、その設定値に達するまで、患者は寒さや悪寒を感じるのである。


 私のインフルエンザの場合、
 悪寒がすると、「あ、明日、熱が上がるな」と思って、
 ロシアの民間療法である「酒を飲んで治す」を実行する。
 悪寒自体で熱っぽくなった感じはしないが、そのあとに熱が出るのは確定的に明らか。

 新型コロナでは、症状が出る前からウイルスを吐き出している、とか。
 この「症状」というのが、熱や鼻水だとしたら、
 悪寒のときからウイルスを吐き出しているのではないのか?
 風邪のスタートは悪寒。

 「悪寒は炎症反応の一部」らしい。
 炎症が起こっているということは、細胞は壊れている。
 なぜ細胞が壊れたのかと言えば、新しい細胞の代わりにウイルスが作られたから。
 だから炎症が起きているなら、ウイルスを吐き出している。
 悪寒のときからウイルスを吐き出している。

 で、熱が出たときに解熱剤で熱を下げると、この悪寒状態になるのではないのか?
 熱が出る→解熱剤で熱を下げる→また熱が上がる→解熱剤を使う→
 この解熱剤を使うタイミングで悪寒状態になり、
 その都度、肺細胞は壊れて、ウイルスが作られる。
 細胞が壊れれば壊れるほど、熱が上がる、という悪循環。
 これによって、(CT検査をすれば)肺が真っ白になるほど壊れる。
 (炎症だらけになる)
 (それは、それほどのウイルスが作られたということ)
 という仮説。

 それほどでもなかった去年に比べて、ウイルスが蔓延している今年では、
 同じ量の解熱剤を使っても、今年のほうが被害が大きくなる。
 これまで解熱剤を使っても、そんなに問題にならなかったとしても、今は状況が違う。


 ということで、
 新型コロナウイルスについては、もう考えることはないはず。

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新型コロナウイルス

 ↓『現代ビジネス』テレビ業界と芸能界の「コロナ対策」、「なし崩しでユルユル」の“ヤバすぎる実態”(2021.08.10)片岡 亮
テレビ番組の制作現場はいま、新型コロナウイルス対策として昨年から取り入れていたはずのテレワークや自宅勤務がなし崩し的に減り、多くのスタッフがパンデミック前とほぼ変わらない仕事をしていると話している。
「リモートワークどころか外出自粛も守る人はほとんどいないですよ。今年の3月ごろからオリンピックの取材準備で忙しくなって、危機感が薄れたのも大きいですね」
こう話すのはテレビ朝日の情報番組ディレクター。現場ではワクチン(モデルナ)の職域接種があり、周囲では多くの人が1回目を打ったところだという。
「先週ぐらいから2回目を打った人の話を聞きましたけど、発熱して休んでいる人が多いそうです」
ただ、ワクチン接種は局に出入りするスタッフ全員が打っているわけではなく、局員や子会社からの出向者が中心で、下請けのスタッフでは接種していない人から不安の声も聞かれるという。
(略)


 テレ朝はワクチンの職域接種をしたんだって。
 で、気になったのは、
 テレ朝は「玉川方式」(毎日PCR検査)をしているのか?
 テレ朝の玉川徹が主張していたんだから、テレ朝はそれを行なっていると思っていたんだが。

 で、テレ朝が玉川方式を採用していれば、
 ワクチン接種後に感染者が増えるかどうか分かるはず。
 (ワクチン接種者が感染源になっているという仮説)

 こんなの、すぐに検証できることなのに。
 デマ担当大臣の河野太郎は何やってんの?
 こっちは、もし間違っていたら「テヘペロ」する準備はできているのに。
 これを繰り返すことで真実に至るのが科学的態度。


 ↓『NHK』田村厚労相「お盆の帰省控えて」 改めて国民に協力求める(2021年8月10日)
新型コロナウイルスの全国的な急拡大が続く中、田村厚生労働大臣は、感染リスクを抑えるためにも、お盆の時期の帰省など都道府県を越える移動は控えるよう、改めて国民に協力を求めました。
新型コロナウイルスの新たな感染者が、全国で9日まで7日連続で1万人を超えたことについて田村厚生労働大臣は、記者会見で「非常に危機感を持っている。『デルタ株のウイルス量が以前に比べて多くなっているのではないか』という指摘があり、今までよりも感染するリスクは高くなっている」と述べました。
そのうえで「全国的に感染が広がっているが、これからお盆になるので、県境を越える移動や帰省は、できるかぎり控えてもらいたい」と改めて協力を求めました。
(略)


 政府とは、理由は違うが、これには同意する。
 ワクチン接種した爺さん婆さんから孫に感染する。


 mRNAワクチンにワクチンの効果はなく。
 mRNAワクチンによって細胞が壊れるから熱が出る。
 解熱剤を使う。
 肺細胞中のコロナウイルスが活性化されて抗体ができる。
 (活性化によってウイルスが吐き出され、感染源になる)

 もしそうだとすると、
 ワクチンを接種しても、
 1)解熱剤を使わなかった人
 2)解熱剤は使ったが、肺細胞中にウイルスがなかった人
 は、コロナウイルスに感染する。
 治験を行なった、コロナウイルスが蔓延していた国では、ワクチンの有効性が高く、
 それほど蔓延していない国では、有効性は低くなるだろう。


 ↓『YAHOOニュース』コロナワクチン、日本人の副反応の要因を医師が分析 「量」か「体質」か(7/31(土) )NEWSポストセブン
(略)
会議では副反応の深刻さを示す冒頭の自衛隊員のデータについてやり取りが交わされた。発熱の多さについて、委員の1人が、厚労省の研究班代表である順天堂大学医学部の伊藤澄信客員教授に、こう尋ねた。
「モデルナ製は海外のデータでもこんなに年齢関係なく(副反応の発生率が)高かった印象ですか?」
 伊藤教授は困惑しながらこう語った。
「ちょっとびっくりするくらい高いので、海外の治験のデータも含めて、(製造元の)武田薬品の方に再度確認をしようと思っております」
 つまり、日本人は海外に比べて、副反応が多いとデータが示していたことを認めたのだ。
(略)


 日本人は健康的すぎて、ワクチンが血流に乗りやすいのかもしれない。
 (上記記事にあるが、ワクチンの量が日本人には多すぎる、ということにも結びつくが)
 ワクチン接種後、スパイクタンパク質が作られるまでは安静にしていたほうがいい。

 mRNAワクチンは、「設計図」を注射する。
 その設計図どおりにスパイクタンパク質を作る「小人さん」は、人体の新陳代謝のメカニズム。
 新しい細胞が作られる代わりに、スパイクタンパク質が作られる。
 新しい細胞が作られなかった細胞は損傷する。


 ↓『BLOGOS』ワクチン後の血小板減少からの出血 薬剤誘発性血小板減少症 ベースにリウマチなどの自己免疫疾患があったこの症例の副反応からの死亡の可能性は高い(2021年07月09日)中村ゆきつぐ
(略)
今回はワクチン副作用関連の記事です。今までワクチンとはほぼ関係ないだろうと言われいた死亡者の解析で今回正直副反応の可能性が高い症例が初めて出ました。
(略)
この80歳の患者さん、ベースに関節リウマチなどの自己免疫の持病があり、ワクチン投与により免疫が反応して血小板が低下した可能性は正直あります。それがきっかけとなり出血して階段を転げ落ちるように様々な病態が悪化して死亡した可能性は全然不思議ではないです。実際血液内科医として、インフルエンザワクチンなどや様々な薬で血小板が低下する症例はよく経験しています。またある膠原病医からの情報ではワクチン後筋痛や関節痛などの報告もあるようです。
(略)


 「血小板が低下して出血」と言っているが。
 原因と結果が逆。
 出血や細胞の損傷が起きていて、その修復のために血小板が集められるから、血液中の血小板が少なくなる。
 どこかの細胞が損傷しているから血小板が低下。


 ↓『NHK』尾身会長「感染力高まり あまり報告なかった場所でも感染」(2021年8月10日)
政府の分科会の尾身茂会長は10日夜、動画配信サイト「ニコニコ生放送」に出演し、感染力の強い変異ウイルス「デルタ株」が主流になり、感染がこれまで広がっていなかった場所でも報告されているとして、基本的な対策を徹底する必要があるという認識を示しました。
(略)


 呼吸感染(空気感染)なのも、感染力も、最初から何も変わっていない。
 変わったのは、
 お前らは、今までずっと、ウイルスを増やせるだけ増やしてきた。
 ウイルスの数が増えて、吐き出されるウイルスの数が増えて、吸い込むウイルスの数が増えて、
 それが初期との感染力の違いに見えている。


 ↓『産経新聞』新型コロナ厳格措置見直し 厚労省着手 感染症法の扱い緩和も(2021/8/9)
新型コロナウイルスの感染者の入院勧告や就業制限などに関し、結核やSARS(重症急性呼吸器症候群)以上の厳格な措置をとる感染症法上の運用について、厚生労働省が見直しに着手したことが9日、分かった。医療関係者から、感染症指定医療機関などでの対応が必要となる現行の扱いは、病床の逼迫(ひっぱく)を招く一因との指摘が出ており、季節性インフルエンザ並みに移行するかが議論の中心になる。
(略)
厚労省は感染症法上の運用の変更は臨機応変に可能とし、見直し作業に着手。毎年流行するインフルエンザが対象となる5類に移行することになれば、入院勧告や感染者の隔離なども不要になり、自治体や医療機関の負担は大幅に軽減される。


 5類になったら、どうなんの?
 一般の病院で対応できるようになって、病床不足が解消される、というのは分かる。
 でも、その一般の病院では、普通に解熱剤を使うでしょ?
 そしたら院内感染が増えて、手に負えなくなるような。

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新型コロナウイルス/コロナパーティー

 コロナワクチンは、本当にワクチンの効果があるのか?
 なにせ、メーカーは解熱剤の危険性を理解していない。
 もし、ワクチンの治験で解熱剤を使用していた場合。
 ワクチンという異物を体内に入れたことで熱が出る。
 (または、スパイクタンパク質を作るために細胞が壊れるから、熱が出る)
 解熱剤を使う。
 解熱剤が、肺細胞に入り込んでいたウイルスを活性化させる。
 このウイルスによって抗体ができる。
 ワクチンによって、ではなく。

 ↓『日刊スポーツ』コロナ陽性の団長安田「ワクチンの副作用と思っていた」感染思いもよらず(2021年7月15日)
お笑いトリオ・安田大サーカスの団長安田(47)が新型コロナウイルスに感染した。15日、所属の松竹芸能が発表したことを受けて団長も自らツイートで「たくさんの方々にご心配をして頂きたくさんのメッセージありがとうございます PCR検査の結果陽性が発覚しました」と報告した。
松竹芸能によると、団長は9日に1回目の新型コロナワクチンを接種したが、13日に番組ロケを前にPC検査キットにて検査をしたところ「高リスク」の結果を示したため、翌14日に発熱外来を受診し、新型コロナウイルスPCR検査を受けた結果、陽性と診断されたという。
(略)
「9日4時過ぎにモデルナ接種4時間ほどで腕の痛み。10日自転車1500×2本目でフラフラして楽屋で寝たら回復。夜に体温37.5 11日朝カロナールで下がる薬切れると上がるの繰り返し。12日ロキソニン飲むとかなり楽にでもまた上がる。13日朝スッキリ回復仕事終えて帰宅また38℃その後なぜか平熱に現在に至る」
などと現状を報告していた。
(略)



 ワクチンの有効性は90%以上、ということだが、
 そりゃ、普通にウイルスに感染して抗体ができているのだから当然で。
 ワクチンの治験は、コロナが蔓延していた国で行なわれたはず。
 そうすると、誰でもコロナを取り込んでいるはずで。
 抗体ができるのは、ワクチンの効果か、解熱剤の効果か、判断できない。

 ワクチンによってスパイクタンパク質が作られるが、
 そのスパイクタンパク質に対して、免疫は反応していないんじゃないのか?
 細胞が壊れたから熱が出るだけで。

 ワクチン接種は、盛大なコロナパーティー(わざとコロナに感染して抗体を得る)をしているだけかもしれない。
 だからワクチン接種で(解熱剤を使うことで)ウイルスが吐き出されるようになって、感染者が増える。
 ただし、感染するのだから抗体も得られる。


 インドは感染者が少なかったが、ワクチンを接種し始めたら、感染者が急増した。
 インドはむしろ、これまで感染を抑えていたから、感染が広がった。
 アメリカやイギリスは、これまで感染者が多かったから免疫があって、ワクチンによる間接的な感染が少なくて。
 日本はインド型。
 ワクチンを接種した爺さん婆さんが会社に出てきて、感染を広げている。

 ↓『アゴラ』日本の感染拡大は五輪が原因である仮説(2021.07.29)永江 一石
(略)
まず本日はどうも東京は3000人を超えるらしい。しかし日本全体でも増えています。五輪選手を観たくてとか感染した選手が出歩いたとかなら東京しか増えないはず。
(略)


 この部分だけは同意する。
 永江一石は、オリンピックをテレビ見ていたから全国的に家庭内感染した、と主張するが、私はそうは思わない。
 全国的にワクチン接種を行なっているから、全国的に感染が広がっている。


 このコロナパーティー(ワクチン接種)に意味があるのか?
 夏のうちに感染して抗体を獲得しておくと、冬の死者が減るかもしれない。
 でも、ウイルスを増やせるだけ増やしていることに不安がある。
 なんか破滅に向かって進んでいるような。


 コロナパーティーを続けるにしても、
 感染者が増えてきたら、ワクチン接種は停止するべきで。
 また、ワクチン接種後は、隔離や検査をするべき。


 あと、
 医療従事者がワクチンを接種してしまったから、病院は「コロナハウス」になっているだろう。
 抗体を獲得していない人は注意が必要。

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