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日記

 ↓『ツイッター』369不動@N4er5BANKPkQFQe(2023年3月30日)
セネガルに ODA 資金を 提供した 先が 実話 統一教会だった
そして その責任者は 岸田総理
だと言う事です


 これを見て。
 え?岸田文雄も統一教会なのか?と思ったが。
 でも総理大臣が安倍晋三のとき。
 そっちの話じゃないの?


 ↓『ツイッター』じぶん@eA07i0okyfQRshU(2023年3月29日)
マジで国際政治学ってディシプリン全体で
①アメリカ人から話聞く
②アメリカのメディアを見る
③アメリカの論文を読む
以外の研究活動、してないんじゃないか?
多極化世界についていけないオワコン専攻…


 本当に、そう思う。
 これ、学問として成立しているのか?

 ロシアや中国が「多極化世界」と言い出す前に、
 それを提示できれば学者と言えるが。
 学者よりも政治家のほうが、先に進んでいる。
 学者は、あとから評論しているだけ。

 2021年のダボス会議で、
 プーチンは、グローバリゼーションを批判していが。
 グローバリゼーションによる経済の破綻が見えていて。
 それへの対応が多極化世界。
 だから経済学的な素養が必要。
 上記①②③では多極化世界は理解できないだろう。


 ↓『ミリタリーレビュー』(グーグル翻訳)アメリカのエコノミスト:米ドルはもはや価値の準備金ではありません(2023/3/30)
国際投資会社ブラックロックのエコノミスト、ウェイ・リー氏は、アジアの政治家や投資家にアピールした。
(略)
しかし、引き締めを継続するという Fed Powell の決定は、2023 年にアジアに深刻な影響を与えるでしょう。したがって、アジアにとって、これは米国経済に完全に縛られたままでいることはもはや不可能であることを示す追加のシグナルです。


 アメリカの利上げがアジアの経済に影響する。
 まぁ言われてみればそうだが、
 どういう影響があるんだろう?
 アメリカからの投資が引き揚げそうだが?


 ↓『ミリタリーレビュー』(グーグル翻訳)NATO事務総長は、スウェーデンの同盟への加盟のタイミングをトルコの大統領選挙と関連付けた(2023/3/31)
NATO の指導部は、2023 年 7 月までにスウェーデンの加盟国同盟のすべてのメンバーによる批准を達成することを期待しています。ポリティコによると、これは北大西洋同盟のイェンス・ストルテンベルグ事務局長によって述べられた。
(略)
しかし、西側が期待しているレジェップ・エルドアンが大統領に再選されない場合、トルコの政策が変わる可能性があり、事務総長が直接言っているように、スウェーデンの同盟への参加を達成することはより簡単になるでしょう. したがって、スウェーデンが NATO に加盟する見通しは、少なくとも近い将来、トルコの大統領選挙の結果に左右されます。


 フィンランドのNATO加盟は決まったが。
 トルコの大統領選挙は5月。
 もしエルドアンが再選されなければ、
 スウェーデンの加盟も簡単になるだろう、と。
 「西側」が選挙に介入する?


 ↓『JIJI.COM』日中、ホットラインを設置 防衛当局間、偶発的衝突回避で(2023年03月31日)
 日中両政府は31日、海上などで自衛隊と中国軍の偶発的な衝突を回避するため、防衛当局間のホットライン(専用回線)を設置したと発表した。日中間で緊急時に意思疎通を図る通報体制「海空連絡メカニズム」に基づく措置。近く運用を開始する見通しだ。
 ホットラインは、日本の防衛省・自衛隊幹部と中国の国防省幹部を結ぶ専用の秘匿回線。防衛省は「不測の事態が起こった場合の対応だけでなく、両国の信頼構築などに活用する」と意義を強調する。


 不測の事態が起きても、戦争する意図はない、
 と確認するためのホットラインだろうけど。
 でも、不測の事態が起きてもおかしくないような緊張関係になるのか?

 2024年1月に台湾総統選挙。
 台湾で何かあるのか?
 と思うが、そっちまでウォッチできない。


 ウクライナ紛争の情報を得るためにツイッターに手を出したが。
 たしかにツイッターをネタにすれば、毎日、ブログの更新ができそうだが。
 なんかしんどくなってきた。
 1ヶ月くらい寝かせたほうがいいネタも使っていて。
 そういう予想がハズレるのもしんどい。
 そろそろ以前のように、1週間に1回の更新に戻そうかと。
 何か本も読みたい。

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新型コロナウイルス

 薬剤性過敏症症候群として抗けいれん薬や痛風治療薬が知られていたが、
 今年、解熱剤も認定された。
 潜伏感染しているヒトヘルペスウイルスが再活性化されるらしい。

 で、私が思ったのは、
 これ、ヒトヘルペスウイルスだけではないんじゃないの?
 身体の仕組みとして、(解熱剤で熱を下げて)免疫機能が低下すると、
 潜伏感染しているいろいろなウイルスが再活性化されるのでは?

 1回こっきりのRNAウイルスである新型コロナや、
 コロナワクチンで後遺症が出るのは、
 解熱剤でDNAウイルスが再活性化するからでは?
 DNAウイルスは永続効果。

 コロナワクチン接種後の心筋炎も、
 心筋に潜伏感染していたウイルスが再活性化されて。

 解熱剤で新型コロナウイルス自体が再活性化する、という仮説で、
 中国武漢やヨーロッパでの感染爆発、
 コロナワクチン接種後の感染爆発を説明できる。

 というのが前回の話。
 解熱剤によるウイルスの再活性化に注目するべき。
 新型ウイルスということで、みんなが医療機関に押しかけて、
 医療機関が解熱剤を処方したのが、このコロナ騒動の本質。

 そう言えば、
 2018年のインフルエンザの大流行で。
 私は、胸が「ウッ」となって死にそうになったが、
 あのときも何かの薬を飲んでいた、というのを思い出した。
 何の薬だったっけ?
 カゼ薬ではなかったはず。
 解熱剤は今年認定されたが、まだまだ、そういう薬はあるんじゃないの?


 で、まとめ的なのを。

 風邪ウイルスはRNAがあるタンパク質。
 細胞の新陳代謝に、ウイルスのRNAが組み込まれ、
 新しい細胞が作られる代わりに、ウイルスが作られる。
 新しい細胞が作られなかったから、
 その細胞(臓器)が壊れて炎症になる。

 風邪ウイルス自体で肺炎になるのか?
 寒さや解熱剤など、免疫機能の低下によって、
 肺細胞の中の風邪ウイルスが再活性化されて肺炎になるような気がするが。
 (ウイルスが肺に入ったから、すぐに肺炎になるのではなくて、)
 (いっぺん、潜伏感染してから?)

 で、肺炎になると、肺の機能が低下する。
 血中酸素濃度が低下する。
 この酸素の低下で細胞の新陳代謝が阻害されるのでは?
 (たとえば寒さで血行が悪くなると、しもやけ(炎症)になる)
 で、新陳代謝が阻害されると、新しい細胞が作られない。
 新しい細胞が作られないのだから、細胞(臓器)が壊れて炎症になる。
 この炎症で血栓になりやすくなる。
 (エコノミークラス症候群も血行の悪さで血栓になる)

 で、炎症は壊れた細胞の修復作用。
 修復のためにタンパク質(サイトカイン)が集められる。
 だから、炎症を取り除く治療をすると予後が悪くなる。
 まぁその炎症で細菌が増えて、敗血症になることもあるだろうけど。
 一長一短。

 倦怠感は、炎症のためにタンパク質が集められているからだと思う。
 コロナ後遺症での倦怠感は、
 DNAウイルスで、どこかの細胞が壊れて続けているのだろう。

 コロナワクチン。
 遺伝情報を注射する。
 注射した腕が痛くなる、のだから、腕の筋肉が壊れているはず。
 筋肉細胞の新陳代謝で、新しい細胞が作られる代わりに、
 ワクチンのRNAによってスパイクタンパク質が作られるのだろう。
 私が危惧するのは、
 腕の筋肉細胞でスパイクタンパク質が作られるのであれば問題ないだろう。
 しかし、血流によって、たとえば脳細胞でスパイクタンパク質が作られることもあるのでは?
 それは悪影響が出るんじゃないの?
 (コロナワクチン後の死者で脳出血・脳梗塞もあるが、)
 (それはウイルスの再活性化なのか、)
 (脳細胞でスパイクタンパク質が作られたからなのか)

 そして、果たしてスパイクタンパク質によって抗体ができるのか。
 コロナワクチンは、異物を身体に入れたことで発熱するだけで、
 そのときに解熱剤を使うから、潜伏感染していたウイルスが再活性化して、
 抗体ができるのか。
 そのテストは行なわれていないはず。
 まずは(解熱剤を使用しない)治験をやり直すべき。

 そんなわけで、解熱剤など医療資源が十分な先進国での死者が多くなった。
 医療資源が足りない後進国では、ただの風邪。

 マスク。
 みなさんはすっかり忘れていると思うけど。
 新型コロナ以前は、風邪ウイルスは飛沫感染だと信じられていた。
 だからマスクで防げる、という話で。
 でも、インフルエンザなど風邪ウイルスは空気感染だった。
 空気感染だとマスクの網目よりも小さいウイルスは防げない。

 ただし、マスクで乾燥を防ぐことはできる。
 そうすると喉や鼻の粘膜でウイルスが感染することで、
 肺に入るウイルスを減らせる。
 肺炎になりにくい。
 また相手に息が届きにくくなることで、
 ウイルスを吸い込むことが減る。
 (換気しないと、その空間がウイルスで充満するが)

 以前に書いたのは、こんなところだっけ?

 追加。そもそも風邪とは。
 風邪ウイルスは夏でも常在している。
 体内に潜伏感染している。
 それが冬になって、寒くなって、
 身体の免疫機能が低下すると、
 風邪ウイルスが再活性化するんじゃないの?

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ウクライナ侵攻

 ↓『ツイッター』すらいと.Slight.@slightsight(2023年3月27日)
2度と国に帰らないであろう、選ばれたウクライナ人達。(London)

 私は、逃げれるんなら逃げたほうが良いと思うけど。
 でも、国がなくなったら、その人たちがどうなるのか、想像できない。


 ↓『ツイッター』Masashi MURANO@show_murano(2023年3月28日)
「G7の一員として大丈夫ですか」は、「頭Zになっちゃってて大丈夫ですか」の丁寧形

 パンチが弱い。


 ↓『ツイッター』Mie OBA/大庭三枝@Mie_Oba(2023年3月28日)
朝日新聞デジタル版にインタビュー掲載。世の中白と黒で切れるほど単純じゃない、そこは東南アジアなどグローバルサウスの主体性を考慮しないと余計見えないですよという話。高まるグローバルサウスの存在感 ASEANがロシアを排除せぬ理由:朝日新聞デジタル https://asahi.com/articles/ASR3T52K7R3RUPQJ012.html

 それは単純に、東南アジアは中国の支配下にあるからでは?
 で、別に日本は中国と張り合う必要もない。
 東南アジアの民族性が、日本と中国、どちらと合っているか?
 中国じゃない?
 「東南アジアが中国に取られたらイヤだ」みたいな、
 冷戦思考から脱却するべき。


 ↓『ツイッター』.大和魄@JsVB91WrKJpbtqb(2023年3月28日)
ウクライナフレンズにうんざりしてるのが、徹頭徹尾代替案を示さないこと。例えばバフムトで戦う露軍の愚かさを指摘するだけ指摘しまくり、ではどうしたらよかったの?と聞いたら、代替案を出さない。むしろ攻めないとか訳のわからんことを言う。本来あるべき戦術を基準から逆算して批判していない。

 バフムトは、その立地条件から弱点であって。
 ここでの負けは必然。
 ウクライナは、その負けを織り込んで対策を考えておくべきだった。
 対策があれば、バフムトからの退却が正解だった。
 今は、バフムトから退却したところでどうしようもない、というのが問題。
 だからできるだけバフムトで時間を稼いで、
 外交的にロシアに勝利するしかないんじゃない?


 ベラルーシへの核兵器配備。
 ベラルーシがロシアへ要請した。
 これが中国の機嫌を損ねて、中国がロシアから離反したら。
 ベラルーシがロシアをハメた、ということになるし、
 中国とベラルーシは示し合わせていた、とも考えられる。
 そしてそれは、アメリカやイギリスの筋書きかもしれない。


 ↓『ツイッター』東野篤子 Atsuko Higashino@AtsukoHigashino(2023年3月28日)
コルスンスキー大使の「あるギフトが他のギフトを排除することはありません」という言葉は重要です。しゃもじが、今回日本が約束したエネルギー分野の支援や非殺傷性装備品支援を排除するわけではなく、繰り返しになりますが日本できちんと議論すべきは後者です。

 だったら、しゃもじはいらなかったんじゃないの?
 というか、しゃもじに注目が集まったから、他の支援の是非がスルーされた、
 とも言えるが。


 ↓『ツイッター』.大和魄@JsVB91WrKJpbtqb(2023年3月28日)
俺が幻滅したのは、ロシアが撤退すれば戦争が終わると言う人が想像以上に多かったこと。
いや、そんなお花畑さかさないでほしいし、護憲論者を普段馬鹿にする人が同じようなお題目を唱えて、ロシアが言うことでも聞くと思ってるのかよ…。そんなことは思っても言わないと思っていたがね。


 ウクライナ応援団もバフムトに打つ手はない、と分かっているんじゃない?
 お気持ちの問題で、それを認められないだけで。


 ↓『TASS』(グーグル翻訳)MP:戦術兵器に関するロシアとベラルーシの計画は、ロンドンの政策によって引き起こされています(2023/3/28)
(略)
パリ、3 月 27 日。/TASS/. ベラルーシでの戦術核兵器の配備に関するモスクワとミンスク間の合意は、劣化ウランを含む砲弾をキエフに送ることを意図しているロンドンの無責任な政策への対応でした。この意見は月曜日、フランスの欧州議会議員、ティエリー マリアーニによる TASS とのインタビューで表明されました。
マリアーニ氏は、「劣化ウラン弾をキエフに移送するという英国の決定は、エスカレーションの新たな段階を開く」と述べ、「ベラルーシに戦術核兵器を配備するというロシアとミンスクの間の合意は、ロンドンによるこの無責任な決定に対する反応だと考えている」と述べた。
(略)
「一部のNATO加盟国がエスカレーションを望んでいることを懸念している」と議員は述べた。マリアーニ氏によると、同盟では、少なくともいくつかの州が「絶えず火に油を注いでいる」。「これは主に英国とポーランド、そしてバルト諸国です」と情報筋は語った。
(略)


 イギリスが劣化ウラン弾をウクライナに送る。
 ロシアは攻撃の段階を引き上げる。
 その八つ当たりでウクライナがベラルーシに攻撃するかもしれない。
 抑止力としてベラルーシに戦術核兵器を配備する。
 この核の拡散が中国の機嫌を損ねるかもしれない。
 これで中国がロシアから離反したら、
 イギリスが外交ゲームに勝った、ということだが。


 ↓『TASS』(グーグル翻訳)ドドンは、ウクライナでの紛争が一極世界に終止符を打つと信じている(2023/3/28)
共和国の元大統領は、東側諸国と協力し続ければ、彼の国が独立国家として存続する可能性が高まるだろうという意見を表明した.
キシナウ、3 月 27 日。/TASS/. モルドバのイゴール・ドドン元大統領は、ウクライナでの紛争の後、一極世界は終焉を迎えると信じている。
「現在ウクライナで起こっていることは、ウクライナのための闘争ではなく、将来の世界秩序のための闘争です。これは、資源を持つ東と印刷機を持つ西という2つの大きな力の間の闘争です」と彼は信じています。 . 「一極世界は終焉を迎えようとしています。それは多極世界に取って代わられます。BRICSがドルへの依存を減らしていることはすでにわかっています」とドドン氏は3月27日のN4 TVチャンネルとのインタビューで語った。
彼の意見では、東側と協力すれば、モルドバは独立国家として生き残るチャンスが増える。「モルドバはこの全体的な状況のどこにいるのでしょうか? 経済的な観点から言えば、東に近ければ、生き残るチャンスが増えます」とドドンは強調しました。
(略)


 モルドバのドドン元大統領は、今、行なわれているのは、
 「ウクライナのための闘争ではなく、将来の世界秩序のための闘争」である、と。
 「資源を持つ東と印刷機を持つ西」という表現も良い。


 ↓『ミリタリーレビュー』(グーグル翻訳)モルドバは本日、欧州統合プロセスに関する決議に署名する予定です(2023/3/28)
本日、キシナウは、ルーマニアとモルドバ共和国 (RM) の議会間の欧州統合に関する合同委員会の第 9 回会合を主催し、その間に対応する決議が署名される予定です。
(略)
ヨーロッパ統合に関するルーマニア側との交渉が進行中であるという事実を考慮に入れると、モルドバの統合そのものがルーマニアへの加盟となる可能性があると推測できます。


 モルドバがルーマニアに併合される可能性もある、と。

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