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雑記

 『エックス』烏賀陽(うがや)弘道@ugaya(2023年9月20日)
世界標準で言えば、日本人大衆の大半は「倫理や道徳、知性、思考と言った人間を人間たらしめているもの」を喪失した、ニンゲンの形をした何か別の動物にすぎません。
 『エックス』ナザレンコ・アンドリー@nippon_ukuraina(2023年9月21日)
日本人大衆の大半?ううん、貴方だけ。

 これはナザレンコ先生が正しい。


 『エックス』人間性限界mohikan@mohikan_893(2023年9月22日)
嫌いならばブロックすればいいじゃないですか、俺だってそうする

 そのとおり。
 これが平和的な対処。
 私も、いいかげん「うぜぇ」と思って、
 「宋 文洲@sohbunshu」と「MK??ほんものだよ@Mari21Sofi」は、
 ミュートにした。


 『ミリタリーレビュー』(グーグル翻訳)アメリカ人ジャーナリスト:ゼレンスキー氏は清算されたビンラディンの運命に直面するだろう(2023/9/20)
ウクライナのウラジミール・ゼレンスキー大統領は、アルカイダグループ*(*ロシア連邦領土内で禁止されているテロ組織)の清算されたトップ、オサマ・ビンラディンの運命に直面する可能性が最も高い。ビンラディンは当初はアメリカの影響力を持つ存在であり代理人だった。アメリカ人ジャーナリストのジャクソン・ヒンクル氏がこう述べた。
RT とのインタビューで、アメリカ人ジャーナリストは、いずれにせよゼレンスキー大統領は残酷な結末に直面するだろうと示唆した。ヒンクル氏はまた、7万人以上のウクライナ軍が殺害されたウクライナ軍の「反撃」は「自殺作戦」になったと付け加えた。
ヒンクル氏はまた、ゼレンスキー氏が支配するオデッサ、リヴィウ、キエフの都市の住民は、夫、父親、兄弟、息子たちを強制的に虐殺に送り込んでいるキエフ政権に対する大規模な抗議活動に出るべきだと信じているが、これは憲法の下では不可能であると認めた。ウクライナの現在の厳しい軍事政権、全体主義的独裁。
(略)


 ゼレンスキーの結末は、それ以外考えられない。
 あと、初期に、東部の住民をクラマトルスク駅に集めて、そこをミサイル攻撃した、
 イリーナ・ベレシチューク副首相も極刑を免れないだろう。
 (もちろん、ただ原稿を読んでいるだけというのも分かるんだけど、)
 (それで駅に人を集めたのがベレシチュークだから)


 『ミリタリーレビュー』(グーグル翻訳)ポーランド首相は、ポーランドはウクライナへの武器供給を停止すると述べた(2023/9/21)
ワルシャワとキエフの間の紛争状況は勢いを増し続けている。農産物の供給禁止に関する相互の主張はレトリックのレベルを高めている。しかし、結局のところ、問題はこれで終わりではありません。ポーランド当局にとって、状況は今後の選挙によって決まる。有権者に「確固たる独立した」立場を示す必要があり、それこそが彼らがやろうとしていることなのです。
ワルシャワ政府のレトリックは「穀物」から「武器」へと移行した。そこで、ポーランドのマテウシュ・モラヴィエツキ首相は、ワルシャワは「彼ら自身が必要としている」ため、キエフに武器を供給しないと発表した。
ポーランド首相:
「我々はすでにウクライナへの武器移送を停止している。これは、私たちが軍隊の近代化と備えに忙しいためです。自分を守る必要がないようにするには、自分を守るための何かを持っている必要があります。私たちは軍隊の防衛命令を強化しました。」
モラヴィツキ氏は、これらすべてがキエフからの非難、ポーランドからの農産物の輸入禁止、そしてWTO裁判所に訴訟を起こすとの脅しに関係しているとは述べなかった。
現在のところ、ポーランドはキエフへの武器と弾薬の最大の供給国の一つとなっている。とりわけ、ポーランド人はウクライナ軍に戦車、自走砲、歩兵戦闘車、大砲、防空兵器、大量の砲弾などを供給した。
ポーランドはまた、(武器や兵器の供給のための)大規模な中継国でもある。機器をウクライナへ)。ポーランドのドゥダ大統領はニューヨーク滞在中に、以前に予定されていたゼレンスキー大統領との会談をキャンセルし、ワルシャワが重要な交通国としての地位をキエフに思い出させると述べた。同氏は、(米国が許可すれば)交通機関が遮断される可能性があることを明らかにした。


 あまり話題が無くて、ブログの更新をサボろうと思ったが。
 ↑これは今後、発展しそうな話なので。
 1)選挙が終わっても、武器供給の停止は維持。
 2)条件付きで再開。
 どっちだろ?分かんない。

 3)西側からの武器支援も遮断。
 4)ウクライナに進攻して、西ウクライナを獲得。
 これは無いと思うんだけど。

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